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第9回GG1『遠き日の歌』

あちこちで起きていた事件も、ほぼ片付いてきたみたいです。次回には全て解決して大団円を迎えることができそうで、安心しました(^^

相変わらず、読み違えてる可能性は多いですが……一応要約。



★虚無の大海は、シャナ・シャングリラの体と虚無に惹かれた魂を失って収縮。その直前に、存在しうる全ての世界に対する扉的な存在である次元城が現れており、大海の残りはそこに逃げ込んだようですが、その時サガ姫の姿をしていたとか。



★噴火のエネルギーは大地に張り巡らせた気脈を通すことで世界を暖めるエネルギーに。氷河期は打ち消されたようです。ただし、魔道王国が卵の殻のような防護膜に覆われたままなので、エネルギーが行き届いたのも魔道王国内のみ。ソウルで殻を破ることができれば、世界の氷河期を終わらせることも可能らしいです。



★守護天使ルージュの箱舟では、ルージュが新しい形の天使を作り出そうとしている様子。それがどんなものなのかは不明。



★OZによる暗殺計画は、暗殺部隊がアンチェインPCさんの力で行動不能となったため失敗に終わりました。また、時間移動装置が壊されたことで、世界を元に戻そうとする力が働き、時間移動に関わった者は揃って黒い渦に巻き込まれました。全員、星の輝く空間に移動していますが、そこには二つの世界の縮図が。二つの世界の交わりは、双方の崩壊をもたらす……世界の間を繋ぐつながりの糸を断つべきか否か、判断の時。



チェシルは、暗殺部隊を応援するために、時間移動装置の前で「迷宮行」による迷宮を作ってPCさんたちを巻き込んだりしてました。暗殺計画はどこかで頓挫すると思ったので、その手前で少しでも話が盛り上がればと思ったのですが……盛り上がったのかなぁ。

次回アクト、やりたいことは決まっているので、後は手段……まだ時間があるので、ゆっくり考えてみます。
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